<レーシックガイド>レーシックにおけるリスクを理解しよう

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<レーシックガイド>レーシックにおけるリスクを理解しようブログ:2015年10月03日


昨年末に、孫が生まれました。
かわいい!!とにかくかわいい!!

昔からよく、
子どもよりも孫の方がかわいいとは聞いていましたが、
これほどかわいいと感じるとは思いませんでした。

しかし、
自分が子どもを産んだ時も、当然かわいいと感じていたのです。
そりゃもうかわいくて、自分が命をかけて産んだ子どもですから、
かわいくないわけがない。
ではどうして、孫の方がかわいいと感じるのか?

自分が子どもを産んだ時は、命をかけて産んでます。
ものすごいリスクを負って、
出産という一代イベントに望んでいるわけです。

10ヶ月間、様々な制約も受けました。
どうやって産み育てるのか?と、不安も乗り越えました。

言うなれば、大きな山を、
数々の困難を乗り越えながら
やっと頂上に辿り着いたようなものです。

さて、孫の場合ですが、
俺はたいしたリスクは負っておりません。

めちゃくちゃ当たり前ですが、
俺が妊娠しているわけではないので、行動になんの制約も受けません。
そしてむすめが出産するわけですから、
俺の体質にはなんのリスクもありません。

にも関わらず、
リスクを負った子どもの出産よりも、
なぜ孫がかわいいと感じるのか?

一般的には、
「責任がないから孫はかわいい」とよく言われます。

確かに、子どもは産んでからが大変です。
「この子を幸せにしなきゃ」と思います。

子どもを幸せにするのに、
父母としての責任が出てくるわけで、
それがプレッシャーにもなると言われるわけです。

ところが孫ですと、育てるのは父母ですから、
おばあちゃんは責任を感じる必要がなく、その分プレッシャーもないので、
単純にかわいいと感じる事ができるんですね。

さあご飯食べよ~っと。
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