<レーシックガイド>適性検査を受けてからレーシック

「本当にレーシックをすることで視力回復を実現できるの?」と疑問をお持ちの方もいらっしゃるかと思います。
実際にレーシックに関する情報サイトを確認してみますと、ほとんどの人がその喜びを感じているという事実があります。 レーシックの適性検査では角膜の状態や近視や乱視や遠視の有無、また眼球の硬さ・視力・涙の量などを検査します。
この適性検査には約2〜3時間必要となりますので、時間に余裕のある日に検査の予約を入れておくようにしましょう。
レーシックを受けるかどうかを決定するためにレーシック手術前には必ず適性検査が行われます。
「レーシックに耐えることが出来る眼かどうか」「眼に病気や疾患は無いか」などを検査をします。

 

適性検査を行う時に気を付けなければならないことは、ソフトレンズコンタクトは1週間前、ハードレンズコンタクトは2週間前から使用をしてはいけないということです。
手術の前はメガネを使った生活をして、正確に適性検査を行うための準備をしておきましょう。



<レーシックガイド>適性検査を受けてからレーシックブログ:2021年03月25日

皆様、こんばんは

昔は、身長から110を引いた数値が、理想の体重と言われていましたが、
これは美容体重であり、あまり健康的な数値ではないと指摘されています。

現在でも、この美容体重を目標に
シェイプアップするようなエステもあるようですが、
健康的な体重が算出できるのはBMIという方法です。

「BMI=体重kg÷身長m×身長m」で、22が理想の体重になります。

ただ、美容体重よりも重くても標準や、痩せぎみと判断されるので、
シェイプアップしている人の目標体重と思われがちですが、
体重と身長だけで判断するのは早計だと言えます。

現在、体重計を使って、
シェイプアップを行っている方がほとんどだと思いますが、
体重ほど当てにならないものはないんですよね。

一流のアスリートは引き締まった美しいからだですが、
体重を調べると、想像よりも重い場合が多いのです。

逆に体重が軽く、スリムなからだのモデルさんが、
内臓などに脂肪が多くついていて、
いわゆる「隠れ肥満」に陥っていることも珍しくありません。

体重の数値より重要なのは、からだの脂肪と筋肉の割合なのです。

痩せて引き締まったからだは美しいですが、
筋肉がなくて細いからだは病的ですので、肥満度は体重が決めるのではなく、
脂肪の割合が決めるのだと意識しましょう。

シェイプアップとは、本来、健康上の問題で体重を減らし、
脂肪の割合を減らすのが最大の目標です。

しかし、全く健康なのに、痩せたからだを手に入れたくて
シェイプアップを行っているのですから、
健康的で美しいからだにする為に、
脂肪率と骨格筋量も計測できる体重計を使いましょう。

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